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  • 2010.10.20 Wednesday
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ServerqueenでVPS

会社のサーバを引越ししました

いろいろやりたい事があり
検討の結果、普通の共有サーバでは不可能・・・

んで今はやりのVPSを試してみることにしました

VPS・・・簡単に言うと、仮想化(Virtual)の技術で
自前(Private)のサーバ(Server)を持つこと

仮想ですが、サーバ1本をまるっと借りれるので
root権限が持てて、サーバサイドのプログラムが入れれて・・・(ry



VPSを扱っている会社はたくさんありそれぞれ特徴が違うのですが
やろうとしていることが、すごくメモリを喰うプログラムなので
メモリと月額費用を重視で・・・


最終候補に上がって、実際にテストができたところ

1.CPI(KDDIが元?)のVPS


2.お名前.com のVPS


3.ServerqueenのVPS



最終的には金額とHDDスペース、メモリを勘案して
ServerqueenのVPSにしました


管理画面がPLESKなので、ちょっと慣れが必要かな・・・

また報告します

ERAMって意外と便利だね

EeePC S101を持っているのだが、SSDのプチフリが多くて
結構ストレスがたまってた
(※プチフリ>プチフリーズ、SSDのデータ読み出しと書き込みが重なると
しばらく何もできなくなる)

ページングファイルは無しにしていたのだが
物理メモリが少なかったので、そもそも遅い

で、今回2GBに増やしたところかなり快適になった

物理メモリを増やしてそれなりに早くなったけど
やっぱりブラウザ系ソフトはあまりよろしくないなぁ

というわけで、ERAMというメモリ領域をデータ領域化するプログラムを
導入してみた

その忘備録として・・・

まずERAMのサイト
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000363/

ERAM for WindowsNT3.51/4.0/2000/XP Ver 2.20 ドライバ
をダウンロード&解凍

コントロールパネル>ハードウエアの追加ウィザード
「はい、ハードウェアを接続しています」
「新しいハードウェア デバイスの追加」
「一覧から選択したハードウェアをインストールする」
「すべてのデバイスを表示」
 (時間がかかる)
「ディスク使用」で解凍したフォルダ内の2000の中を指定
インストールが完了したら再起動

コントロールパネルからERAMを起動して設定
[設定箇所]
ドライブ文字・・・Z
ルートのエントリ数・・・128
アロケーションユニット・・・2
メディアID・・・F8
ディスクサイズ・・・524288 KB(512MB)
メモリ確保元・・・OS管理外領域
※OSの管理下から外すため

開始位置指定・・・OFF
メモリ上限を検出・・・ON
OSに通知・・・OFF
実デバイス扱い・・・OFF
TEMPディレクトリ作成・・・ON

msconfigを起動してWindowsの設定変更
BOOT.INI > 詳細オプション > /MAXMEM=1536MB
※Windowsがメモリ2GB中、どこまで使っていいか? を指定
ERAMが512MB(524288KB)なので1536MB(1.5GB)にする

ERAM領域のFATファイルシステムを起動時に認識させるために以下コマンド実行
(コマンドプロンプトでもファイル名指定実行でも)
 rundll32 eramnt.cpl,StartupFastfat 1

再起動してマイコンピュータにMS-RAMDRIVEができていて
その中にTEMPフォルダがあればOK

WindowsのTEMPを変更する
システムのプロパティ > 詳細設定 > 環境変数
TEMPとTMPの値(パス)を Z:¥TEMP に変更

IEの一次ファイル置き場を変更する

FireFoxのページキャッシュ場所を変更する
とりあえず今あるキャッシュを削除して閉じる
user.jsという名前で以下の一文を保存
 user_pref("browser.cache.disk.parent_directory","Z:¥¥TEMP");

C:¥Documents and Settings¥ユーザー名¥Application Data¥Mozilla¥Firefox¥Profiles¥***.default¥ に保存する

おしまい

うむ ブラウズが早くなった感じがするな・・・

普通のデスクトップPCでも使えるかな?

WindowsXPインストール中にASMSファイルが必要です?

WindowsXPを外付けドライブからインストールする場合
「Windows XP Professional(またはHome) CD-ROM の 'asms' ファイルが必要です。
ファイルの格納場所へのパスを入力して、[OK] をクリックしてください。」
というエラーが出ることがある

インストーラとドライブの通信が上手くできないとのことで
Microsoftのサイトにも解決方法が載っている
http://support.microsoft.com/kb/311755/ja

これがまったく役に立たないのだな・・・


んで、オイラがやった解決策

たぶんパスが CdRom0¥i386¥ とかになってるからダメなんだな
ドライブレターでのパスでファイルの場所を指示してあげる

たとえば外付けドライブがDとして認識しているなら
D:¥i386¥ と修正してOK
(マウスが使えないときはTABキーで移動)

ただASMS以外のファイルも同じように「見つからない」となるので
手作業で都度修正をしてOKをしてあげないといけない
20個ぐらいだったかな・・・

D:¥i386¥ をCtrl+Cでコピーしておいて
都度 Ctrl+V で貼り付けてあげると楽

Drive Cleanerという詐欺ソフト

友人から「パソコンが大変なことに!」と連絡が入った。
どうやらウイルスがたくさん発見されたらしい。
んで話を詳しく聞いてみると・・・
「DriveCleanerってウイルス対策のソフトだけど・・・」「?、DriveCleaner?」
聞いたことが無いのでGoogle先生に質問しる。

どうやらDriveCleanerというセキュリティ対策ソフトがあるのだそうで、ただそのソフトがかなり悪者。
話を聞いただけなので詳しくはわからないが、以下の流れで事件が起こるようだ。
1.普通にWebを見ていると「あなたのPCはウイルスに冒されている」とのバナーが出現。
2.「すぐにスキャンする」というボタンがあり「キャンセル」のボタンは無い。
3.言われるままにクリックすると評価版をダウンロードし、ウイルスチェックが始まる。
(実際にチェックしているかどうかは微妙)
4.チェック後「ウイルスがたくさん(300ぐらい?)見つかりました」との結果報告が出る。
(友人はこの時点で驚いたらしい)
5.「正規版を購入(¥5,000ぐらい?)するとウイルスを削除できます」との表示でソフト購入サイトへ飛ばされる

とまあ、いわゆる恐怖心を煽っての詐欺である。

Web情報によると、とりあえず「コントロールパネル」「プログラムの追加と削除」で評価版をアンインストールするだけで良さそうなのでそれを指示。
変なプログラムが混ざってるといけないので、すでにインストールされている某アンチウイルスソフトでウイルスチェックもしておきましょ。
できればスパイウエアチェックもしたいところだけど、インストールしていない状況から電話で指示するにはちょっと難しいので今回は断念。
「また何か起こったら連絡ちょうだい」 ということで解決!


WindowsXP 起動時 svchostでCPUが100% 対策 【解決編】

Microsoftから対策が出たようです。

http://support.microsoft.com/kb/937383/ja



1.Microsoft修正プログラム 927891 を適用

http://support.microsoft.com/kb/927891/JA/



2.Windows Update Agent 3.0 をインストールする

http://support.microsoft.com/kb/937383/ja

(ページの中間ぐらい)



基本的にはWindowsUpdateで配布されるらしい

WindowsXP 起動時 svchostでCPUが100% 対策 【解決編】

Microsoftから対策が出たようです。

http://support.microsoft.com/kb/937383/ja



1.Microsoft修正プログラム 927891 を適用

http://support.microsoft.com/kb/927891/JA/



2.Windows Update Agent 3.0 をインストールする

http://support.microsoft.com/kb/937383/ja

(ページの中間ぐらい)



基本的にはWindowsUpdateで配布されるらしい

WindowsXP 起動時 svchostでCPUが100% 対策

1.コントロールパネル > 自動更新 を開く

自動更新を無効にする

(もともと無効にしていると発症しないらしい)



2.Microsoft修正プログラム 927891 を適用

http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;927891



3.コントロールパネル > 管理ツール > サービス を開く

 1) Background Intelligent Transfer Service を開く

 2) 「スタートアップの種類」を「自動」にして閉じる

 3) Automatic Updates を開く

 4) 「スタートアップの種類」が「自動」を確認

 5) 「サービスの状態」が「開始」を確認して閉じる



4.マイコンピュータ > Cドライブ > WINDOWS を開く

Software Distribution というフォルダを探し、名前を Software Distribution_bakに変える

(これまでWinowsUpdateした履歴は無くなる)



5.再起動



6.コントロールパネル > 自動更新 を開く

自動更新を適宜設定にする



7.再び、再起動



8.タスクマネージャーで確認してみる

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滝井 秀典


インターネット部会で勉強しました(^^
当方、SEとはいえ数字には弱いので目からウロコのことばかり
「なるほど〜」の連続でした
せっかくなので紹介します
内容は・・・・



教えたくありません(^m^)

最近使い出したブラウザ Lunascape

最近、ブラウザをFireFoxからLunascapeに変えました。
Lunascape http://www.lunascape.jp/

個人的にはタブブラウザが必須だったので、ここのところずっとFireFoxを使っていたのですが、どうも動作が遅く感じられストレスがありました。
ただ表示がシンプルだったのでまだ使いやすかったのですが、ふとしたきっかけでLunascapeを使うようになり、その機能の多さと使いやすさに驚きました。

機能を書くとたくさんありすぎますので、重宝している部分を紹介します。

ほかのブラウザにあるかどうかはわかりませんが、マウスの右ボタンを押したまま上下左右にマウスを動かすだけでいろんな操作ができます。
たとえばタブを閉じるときは右ボタンを押したまま下、ページを戻るときは右ボタンを押したまま左へ動かすというわけです。

あとオモシロ機能で、すべての言葉に「***フゥー」や「***オッケー」などの言葉が付く「HG機能」なんてのもあります。
Yahooだとこんな感じ(^^
http://img-cdn.jg.jugem.jp/e9c/40790/20060303_138910.jpg

基本的なエンジンはIEベースなのでレスポンスも早く感じますが、何より×で閉じてもタスクトレイ(右下のとこ)に一時格納されますので、次回起動まで気にならず、起動もより早く感じられるかもしれません。

あとは実際に使ってみてください。

100ドルのノートパソコン

100ドルというと1万円ぐらいになりますが、機能的にはかなりイイのでは?

CNETJapan
ベールを脱いだ「100ドルPC」
マサチューセッツ工科大学(MIT)Media Labの共同創設者Nicholas Negroponteが、待望の「100ドルノートPC」について詳細な仕様を明らかにした。同端末は、開発途上国の学校が、子ども1人につき1台のノートPCをそろえられるようになることを目指して開発されている。発展途上国向け低価格コンピュータの夢が、また一歩実現に近づいた。
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20087858,00.htm


私の気に入った特徴
・カバンのように肩掛けが可能で、何とその肩掛けベルトがACアダプターに!
(これはかわいい)
・バッテリー部分にあるハンドルを回せば電源供給が可能!

なにより100ドルという低価格が魅力的です。
はやく実用化してほしい一品です。

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